《日本料理と北京料理》
ぐっと本格風の味わいに!
日本の家庭料理としておなじみの、さばの味噌煮と餃子!
さばの味噌にはテレビのCM(醤油)でおなじみの
「つきぢ田村」 さんの“日本料理入門“を参考に“さばの味噌煮”を作ってみた.
味噌は田舎から送られた、手作り味噌を使って・・・・。
さばは三枚におろし、熱湯に通して霜降りにし、だし、酒(肥後の赤酒)、しょうが、砂糖、味噌を加え、本の手順で作り上げ、さばの味噌煮を陶芸家の器に盛り付け、完成。
“日本料理入門“を参考に“さばの味噌煮”
キノコの棒餃子
餃子の具材はシメジ、えのき、片栗粉、合いびき肉、ごま油、サラダ油、砂糖、醤油、塩、こしょう、を手でよく練り混ぜ、餃子の皮に具をのせて・・・。
皮で包むように、棒状の餃子へ・・・。そしてフライパンで焼く。
29日(日)博士の手作り餃子とさば味噌煮でした。

日本の家庭料理としておなじみの、さばの味噌煮と餃子!
さばの味噌にはテレビのCM(醤油)でおなじみの
「つきぢ田村」 さんの“日本料理入門“を参考に“さばの味噌煮”を作ってみた.
味噌は田舎から送られた、手作り味噌を使って・・・・。
さばは三枚におろし、熱湯に通して霜降りにし、だし、酒(肥後の赤酒)、しょうが、砂糖、味噌を加え、本の手順で作り上げ、さばの味噌煮を陶芸家の器に盛り付け、完成。
“日本料理入門“を参考に“さばの味噌煮”
キノコの棒餃子
餃子の具材はシメジ、えのき、片栗粉、合いびき肉、ごま油、サラダ油、砂糖、醤油、塩、こしょう、を手でよく練り混ぜ、餃子の皮に具をのせて・・・。
皮で包むように、棒状の餃子へ・・・。そしてフライパンで焼く。
29日(日)博士の手作り餃子とさば味噌煮でした。
この記事へのコメント
先日チラッと登場したさば君は味噌煮になりましたか。青い器に料理が映えていますよ。
私が棒餃子なるものを初めて食べたのはつい最近のことです。それまではこんな春巻きのような餃子の存在自体全く知りませんでした。棒餃子と普通の餃子との違いは何でしょう?やっぱり棒餃子の方がぱりぱりなのでしょうか。
青い器・・・とってもステキです♪
そして鯖の味噌煮!と餃子・・
ご飯がいけそうですね~
土曜日に博士さんがお料理~
奥様がうらやましい(^^)
焼きだご・・食べた記憶がないんです!
熊本特有のものなんでしょうか?
先日のさば君は味噌煮に変身いたしました。
さば味噌・餃子も初めて作りましたよ。餃子の包み方には、一般的な(ひだ寄せ半月餃子・三角餃子・一口餃子・半月餃子・棒餃子)があるみたいですよ。私も今回作り始めてしりました。棒餃子は棒のように長いから「棒餃子」と言うのだとおもいますが?棒状なので、素人でも簡単に包めましたよ、しかし、ジューシーからしたら、普通の餃子がいいようですね。
今回はご飯とビールのつまみに合う料理を作ってみました。まず、まずの出だしでしょうか?フランス料理は一人づつ器が必要で、またソース用、煮込み用の鍋、ホウク、ナイフ、スプーンと数が多く、最後に洗うのが大変です。その天今回の料理は洗いが楽チン、妻も楽チンですよね(笑)
バロままさん、たまには博士が出前料理人に伺いましょうか?
>熊本特有のものなんでしょうか?
妻に聞いたら、食べたことあるそうですよ。
さばの味噌煮はおいしく作ろうとすると奥が深いですよね。
私はいつも浅いところで作ってます(^^;)
博士さんはほんとにお料理が丁寧ですね。
今晩しっかり冷やしたビール片手にお邪魔いたします。まず鯖の味噌煮でグイッと空けて熱々餃子♪~♪
デザートは紅白のやきだこをぺろり(ゴックン)の予定でおります。とあつかましい事をお願いしている(爆)すみません・・・
鯖といえば、漁師さんのお困りな映像頭をよぎります。
さばの味噌煮と餃子は初めて作りました。本によるとさばは鮮度が落ちるのが早いそうですよ!
最初お湯に通すなんて初めて知りました!たぶん臭みを取るためでしょうね。鶏がらスープを作る時には、鶏ガラにお湯をかけ、臭みをとります。
料理を作るのはすきですが、hagichanさんのような美味しいパンは焼けませんよ。
早くパソコンが直ってよかったですね。明日からまた美味しいお弁当や酒のつまみを見れるので楽しみにしていますよ。
なかなかビールとおかずの手順がよろしいようで(笑)
ジョッキは冷や冷やに冷やして、ビールを注ぎ、始めにグイット飲んで、さば、そして餃子いい感じですね。ルウ☆さんがお邪魔したので、ビールが足りないのでこれから近くのスーパーへビールを買いに行ってきますが、キリン、アサヒ?それとも↑ビールがいいですか?
最近物価が高くなり困りますね。これから日本、世界の行くへはどうなることやら?昨日は重油の高騰で銭湯がやっていけない!店閉まいだそうです。