テーマ:中国紀行

日本のみなさんへ

博士です。 日本の皆さん元気ですか? 博士は先週風邪を引き、二日間点滴2本4時間も かかりました。 やっと元気になった。あ~よかったなあ~
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日本帰国

12月27日、JL784便青島発で日本へ54日ぶりの帰国、 今年1月から7回中国青島と日本を往復したことになる。 今回の帰国の目的はやはり正月を日本で過ごし、雑煮、 お屠蘇、おせち料理。我が家のおせち料理は昔の味(母の味) お屠蘇は昨日田舎から赤酒が送られてきた。正月には欠かせ ない、熊本の赤酒(熊本地方に古くから伝わる赤酒は…
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聖なる山~労山(中国)

聖なる山~労山の紹介も今日で終わり。 海抜1133メートルの労山主峰は即ち巨峰であり、 巨石ばかりの労山の巨峰に登り一生忘れられない 山であった。
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聖なる山~労山(中国)

11月2日日本に帰国、昨日から3連休を楽しんでいます。 13日には青島に帰ります。 今回青島労山山を「博士Blog」で紹介しています。 山といっても観光地で入場料50元(日本円750円) 理髪店は75円、中国の人にとっては高い? 私のマンションからバスで乗り継ぎ1時間30分ほど かかり、10月3日国慶節、会社は4日から8日ま…
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聖なる山~労山(中国)

青島は中国の最東端に聳えている海辺の山ですから、 神仙の住んでいる聖地だと想像されます。特に中国は 大陸ですから、海に憧れを持っている人が多いです。 山と海の風景を見られる景勝地は少ないから、国内観 光客を引いています。ここのミネラルウオーターは中国 でとても有名です、青島ビール製造の不可欠の原料です。 いつも青島ビールを飲…
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聖なる山~労山(中国)

労山には李白を始め、古くから多くの詩人、文人が この山に尋ね、すばらしい作品を残しました。現在も 大きな岩の一面に刻み込んだ漢詩などがたくさん点在 しています。本当に大きい漢詩には驚きでしたよ!
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聖なる山~労山(中国)

中国山東省青島市は人口695万、わずか百年程度の 歴史の浅い新興の港町です。 市の東北部に立つ労山は、「神が宿る山」と言われ、 中国の代表的な宗教の一つである道教の発祥地の 一つです、上清宮、下清宮、太清宮などの古寺に銀杏 など樹齢数百年~千年の珍しい木がたくさんあり、多く の童話伝説が残されました。
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労山に登る(中国)

10月5日中国青島の労山に会社の仲間4人と登り、 日本には見られない岩、岩、岩の山! 高さ1100メートルの労山は中国では絶対高山に 数えられませんが、中国の最東端に聳えている海辺 の山ですから、神仙の住んでいる聖地だと想像されます。
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中国紀行 パート14

中国紀行も今日で終わり、今月10日より2週間中国出張。                ホテルの最後の朝食                 スローライフタイム          中国語を話すようにならなければ仕事にならない
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中国紀行 パート13

今週から中国で製造した製品を検査報告書と照らし合わせ、不良品の現物を確認、日本では考えられない不良品が多いのにはビックリ!ネットで調べてみると「中小企業海外活動実態調査」によると品質管理が困難38.1%という課題、問題が発生。納期管理が困難23.3% 現地従業者の技術レベルの低さ23.1%と書いてありやはり同じ問題であった。日本から送っ…
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中国紀行 パート12

今までの生活は朝型だった。4時ごろ目がさめ5時に起床、6:40分には自宅を出て職場へ行っていた。仕事が終わる時間は5時から7時ごろ、自転車で帰りすくに風呂に入り食事を済ませ、早ければ9時から10時には床についていたが、今は9:30~10:00時に自宅に帰り着き、食事し風呂に入り寝る生活へと変わった。朝型から夜型へ・・・ 中国紀行パ…
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中国紀行 パート11

接待料理も昼、夜と3日間続くと油こいものでなんとなくお腹の調子が悪くキャベジン薬を飲み始めた。4日目にして始めて社員食堂で皆と一緒に食べ、ご飯が日本と同じ味がし満足だ。料理も5種類のほかスープ、佃煮、しその葉を辛く漬けたものなどあり、高級中国料理より社員食堂のコックさんが作ってくれた料理が美味しく、豆腐を揚げ野菜と炒めたもの、おでんの中…
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中国紀行 パート10

中国紀行も終わりにかけてきた。2月10日前後ビザ申請の為また中国行きとなり、いよいよ中国での生活が始まる。 趣味の登山、ガーデニング、八国山の散歩などできなくなり、なんとなく淋しさも感じるこのごろ。また皆と楽しくメール交換も余り出来なくなる事になるだろう。今は毎週土曜日、日曜日、祝日と休みが多いが中国ではそんなぜいたくはできない。休日…
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中国紀行 パート9

ホテルから職場まで車で30分、カラオケで帰りが遅くなり、翌日車の中で居眠りビックリ! なにゴトン ゴトン ゴトン ゴトン ゴトン ゴトン ゴトン ゴトン ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  目が覚めた。事故が多いのでスピードを出さないため、道路に 凸凹 凸凹 凸凹 凸凹 があった。
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中国紀行 パート8

中国のお茶と言ったらウーロン茶だと思っていた。青島ではロー山というところで日本のお茶と同じものが採れ、初日空港近くの中国料理屋で食事したら日本茶がでてビックリ。ホテルの部屋にもお茶が置いてあり,缶の中のお茶は緑茶の香りがし、雑誌にも緑茶の広告が紹介されていた。
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中国紀行 パート7

最近トーマスキンケイドの絵と出会いがあった。ホテルの部屋に飾られた“絵”ひょっとしてトーマスキンケイドの絵?額の裏を見たりしたが分からない。トーマスキンケイドの絵は色調が柔らかく温かい感じなので気に入り、風景の中の家には温もりのある雰囲気なのが好きだ。中国から帰って確認したがトーマスキンケイドの絵ではなさそうだ。はたしてホテルの部屋の絵…
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中国紀行 パート6

接待料理も毎晩続くと疲れが出始めた。食事後皆でカラオケに行き、歌う♪吉幾三の酒よ♪井上揚水のなぜか上海♪森田公一の青春時代♪♪♪ 油っこい料理でなんとなくお腹の調子が悪く“キヤベジン薬”を飲むしまつ!4日目にして夜はホテルでくつろぐことができた。部屋には日本経済新聞、経済雑誌、世界画報(日本版家庭画報)など置いてある。見ては写真の撮り…
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中国紀行 パート5

滞在中3日間は接待料理!まず魚介類の生けすから食べたいものを選び、店員へ料理方法を指示する。珍しい食べ物ではみみず、幼虫、その他「空飛ぶものは飛行機以外は何でも食べる」「四つ足のものは椅子以外は何でも食べる」と言われるように、食材のバリエーションが豊富な中国。陳列にはいろんな種類の料理が並べられフカヒレスープも安いものから高いものまでい…
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中国紀行 パート4

中国では2007年スペシャルオリンピックス夏季大会の開催地に上海市が選出され、2008年五輪オリンピック開催も決まっており、世界規模のスポーツ大会が相次いで開催されることになる。青島も海があるのでヨットレースの開催地に決まり、そのためビルの建設や住宅の建設が多く、古い建物を壊し新しいマンションへ住民を住まわせているそうだ。 …
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中国紀行 パート3

ホテルでの生活は食べる事が一番の楽しみ!朝食はパンとお粥を交互に食べ、お粥は5種類あり、写真で紹介したお粥は“かぼちゃのお粥”パンもいろんな種類のパンがあるが、ここ青島(チンタオ)では米が獲れないので蒸しパンを主食としているそうだ。食後のデザートはいつもヨーグルトを食べ 朝食の時間は一番のスローライフ!      …
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中国紀行 パート2

田舎で小さい頃の思い出が中国に来てよみがえった。ほとんどが4輪車の車が走っていたが、たまに3輪車を見て、あ~懐かしいと言うか4歳から6歳のころだろうか?3輪車が走っていた思い出がある。ただ棒ハンドルだった。 「駄菓子や」小さい頃駄菓子屋へおやつを買いに行き、好きなものをガラス瓶の中から取り、母から貰ったお金で買った。青島の工場近く(2…
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